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3話 欲求爆発!?トイレで妹と舐めて弄って…

読了までの目安時間:約 3分

 

薫に遮断をされた上で凪との初エッチに損害を被った耕太は便所でオナニーを実践していた。耕太「くそ…なんで家内とおんなじ客間で眠りに落ちているのにかようなこと…」惨めな自分自身にマイナスな気持ちになる。そんな折、便所のドアが薫によって開けられた。兄のオナニー外観を監視して「マニア!!」と、大声を指摘されるが凪が目を開けては困るのでそういった部分を解約する。耕太「だいたいなお手前がこなければ俺は家内とありゃち制作できてたといいでしょう!」薫「ふ〜ん?わざわざ妹の隣席で?」耕太「は!?お前目を開けてたつもりかよ」薫「適切でしょ。場合だって思わずに発情したりしてばっかチック!!」耕太「訴求力でお前がじゃま実施するためさらに溜まってく先方と言えます!」薫「それくらいは根気すべしよ!」不摂生なということを言う薫に怒る耕太。そこの部分仕方がないという観点で薫はこう話し掛けてくるので発見できた。薫「じゃ…じゃあ…自分がに変容して贈ろうか?」座ってちんぽに当たる。妹の突然の件にあわてる耕太だが、その実行を中断できない。初めてちゃんとみる男性陣のちんぽに病的な雰囲気がしてきた薫は、固唾を飲んでちんぽを上下にしごく。そんな折キャミソールからミルクが思え、妹の発育振りに驚く耕太。耕太『いつの間にこんなに膨らんでたんですよ…』薫「なにか言いなさいよ!」と、いう所見を無き物にしてミルクに接する。薫「やっ、なにす…っ」抵抗の姿勢を示すそ風をのぞかせる薫だが他人を押しのけてちんぽをくう。耕太「お…おいっ薫!」突然の件に驚き、制止なればとやるがフェラ⚫︎オの気持ちよさになにひとつやれなくなる。各自のおま⚫︎こをいじりながら薫「わたしだって…もうこどもじゃないんだしね♡」と、言いちんぽにむちゃ風引っついた薫。その外観を眺めながら『なんで妹にしゃぶられてといいでしょう…』と思うが、中断できない。じゅぽじゅぽとメロディーをたてながら巻き上げられ射精しちゃいそうに上る。しかし!そんな折便所の握りがガチャっとパターン驚く両者。起きたらただの一人もなかったのでチェックして凪が両者を探しにきたんですよ。そういった部分を逆手にとり再度ちんぽをくわえる薫。薫『キッカケよ!これにより家内に幻滅された上でちゃえ!』耕太「お、おい!」薫を断念しようと講じるが気持ち良すぎてとめられない!しかしドアが開けられて仕舞う…!この先も1対1の関連は凪に認識されてしまうつもりか…!?

 

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